太朗Navi]

Vol.1 コロナ経済対策号
(PDF)
Vol.2 少子化対策/シニア支援号
(PDF)
Vol.3 デジタル化/都市機能/環境脱炭素/防災対策号
(PDF)

- これまでの実績 / 今後の活動 -

vol.1 新型コロナ対策
vol.2 経済・雇用対策
vol.3 子ども支援
vol.4 少子化対策
vol.5 教育
vol.6 健康・シニア対策
vol.7 都市機能強化
vol.8 DX:デジタル化
vol.9 環境・脱炭素社会
vol.10 防災・安全保障

活動報告

お知らせ

(1)新型コロナウイルス感染症に係る緊急支援策

新型コロナウイルス感染症に対応した支援策について (令和3年6月11日更新)

新型コロナウイルス感染症に対応した支援策について(東京都産業労働局)

(2)令和2年 白戸太朗の提言

令和2年9月第3回定例都議会 討論全文(PDF)

※ネット中継でもご覧いただけます。
(下記ページの「録画映像」→「令和2年第3回定例会(オリンピック・パラリンピック推進対策特別委員会を含む)」→「10月8日(木曜日)議案の議決など」の1:26:15あたりから私が登場しております。)
https://www.gikai.metro.tokyo.jp/live/plenary-session.html

令和2年7月臨時都議会 討論全文(PDF)

基本政策指針

基本政策指針(2021年版)

平成29年(2017年)、江東区選出で東京都議会議員に初当選させていただいて以来これまで、一貫して「都民ファーストの視点で、都民の幸せのためには何が必要かを考え行動する」を信条に、都議会で様々な提言をしてまいりました。これからもその信条は変わりません。

2020年からのコロナ禍は、都民の皆さんの生活にも企業の経済活動にも大きな打撃となり、オリンピック・パラリンピック東京2020大会も延期されるなど、社会的な混乱も起きました。

白戸太朗は、第一に都民の生命を守ることを最優先する施策と共に、都民に必要な情報をわかりやすくスピーディーに届ける都の広報のあり方を提言し、さまざまなメディアを駆使して全ての人に届く広報のあり方、アクセス解析情報の全庁共有など、具体的な成果を引き出すことができました。

2021年、東京都ではオリンピック・パラリンピック東京2020大会のレガシー政策をはじめ、未来の東京戦略を掲げて、ポストコロナ時代のビジョンを描き始動しています。

白戸太朗は、都議会質疑の中で、「自由と平等、多様性と調和」をうたったオリンピック憲章こそ東京のレガシーとすべきと提言させていただきました。

2021年、改めてあるべき東京の未来のために「都民の幸福」を視座にした政策を掲げてまいります。

1.都民の生命と健康を守り暮らしを支えるコロナ対策

(1)PCR検査体制・医療体制の強化で、「感染を拡大させない・重症化させない」施策を!

都では新型コロナ感染症を抑え込む様々な施策を行なっていますが、PCR検査体制・医療体制の強化によって、感染を拡大させない・重症化させない対策を重視しています。
新型コロナ感染症専用病棟・専用病床数は、国の基準より厳しい都独自のモニタリング基準を定め、重症病床における病床使用重症者の割合が基準を超えないよう随時対策しています。ワクチン接種も始まりました。

白戸太朗はこうした「感染を拡大させない・重症化させない施策」を支持すると共に、今後も医療体制の強化を訴えてまいります。

(2)「都民の生命を守る」を最優先に、「暮らしと経済を守る」にも対処する対策を!

新型コロナ感染症対策はどうあるべきか。「都民の生命を守る」を最優先にすべきなのは言わずもがなでありましょう。しかし暮らしや経済への支援や補償も必要です。白戸太朗は、飲食店業界の皆さんはもちろん、大きな打撃を受けている都民の皆さんの暮らしや経済も守るべく、セーフティーネットなどについても必要な提言をしていきます。

(3)高齢者や若い世代の特性に対応した、誰もが知ることができる情報提供戦略を!

対策の基本は、正しい情報を皆さんに持っていただくという事です。現在は、様々なメディアで様々な方の意見が飛び交い、情報過多で混乱している方が少なくありません。その為に都では、わかりやすい新型コロナ感染症専門サイトを立ち上げ、情報公開をしています。
しかし高齢の方には、新聞やテレビなど従来のメディアの方受け取りやすく、若い世代にはSNSの発信が馴染みやすい。白戸太朗は、誰もが情報を知ることができるメディア戦略こそ行政の広報には必要と提言し、都知事と若い世代に人気のあるタレントのコラボYoutube配信などが実現しました。

これからも、「誰もが知ることができる戦略的な広報施策」を提言してまいります。

2.未来の東京戦略~コロナが浮き彫りにした課題への取り組み

新型コロナウィルス感染症への対応取り組みで、図らずも東京の課題が浮き彫りになりました。この課題を克服すべく掲げられた都の取り組みを推進すると共に、「未来の東京戦略」を私自身の政策として掲げてまいります。

(1)暮らしや働き方の変化に対応する、DX=デジタル・トランスフォーメーションの推進を!

コロナ禍では、図らずも日本がデジタル弱者であることが浮き彫りになったようです。しかし、デジタルが基本インフラになる社会、デジタルを駆使した新しいサービスの展開や業態転換、リアルとデジタルのハイブリッドが新しい人と人とのつながりを作る時代が来ました。デジタル・トランスフォーメーションとは、新しい構造や価値を生み出す契機なのです。

デジタル化は、例えば紙ベースでは困難だったデータの集積ができ、都民の暮らしの支援や事業者に必要な情報として役立てていくことができます。 子どもたちが在宅で受けられるオンライン授業や、自宅で受診出来るオンライン診療など、場所や機会の格差をなくしていきます。

都の行政サービスも、書類やハンコのない、スマートフォンで完結するしくみへの転換が必要です。アナログの世界からデジタル化へ、組織の構造的な課題に取り組まねばなりません。

さらに、スマートフォンの操作が難しい高齢者や障がいを持つ方々のデジタルデバイト(情報格差)問題への取り組みも必須であり、今後もそうした方々に向けた都の支援施策を訴えてまいります。

(2)世界と競争できる、サスティナブル・リカバリーをめざしたまちづくりを!

未来の東京に向けたまちづくりは、他の先進国同様、環境問題を重視しなければならないと考えます。都が掲げている、環境問題に配慮しながらの経済復興、環境と同時に人の持続可能な生活を実現する「サスティナブル・リカバリー(持続可能な回復)」を支持します。

それを視座にしながらの、DX=デジタルトランスフォーメーション、モビリティ革命、脱炭素化、自然と都市機能の調和、国際金融センターなど、世界と競争できる東京への構造改革を、都と共に進めてまいります。

(3)気候変動危機に立ち向かう、ゼロエミッション東京へ!

気候変動は、経済活動においてももはや避けては通れない問題です。
これから2030年までに我々が何が出来るかで、2050年の地球の姿が決まると言われています。我々は未来のために経済活動と同様、気候変動問題に取り組んでいくことが必要と考えます。

都では、2050年までに世界のCO2排出量実質ゼロに貢献する「ゼロエミッション東京」を掲げており、2030年までに温室効果ガスを50%削減する目標実現するため、再生可能エネルギーやグリーン水素の活用、さらに2030年までにガソリン車販売を廃止し、ハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)などに切り替えるなどの施策を打ち出しています。

このような取り組みが、都民の暮らしや事業や店舗に実装されていくよう、白戸太朗は都のリーディングを期待すると共に、ゼロエミッションの成果に注目し、的確な提言を述べてまいります。

3.オリンピック・パラリンピック東京2020大会のレガシー戦略

コロナ禍で暮らしも経済も苦しい中で、なぜ多額の費用をかけオリンピック・パラリンピックを開催するのかという声も聞かれます。

約2,800年前の古代オリンピックは、疫病と戦争から逃れたい、復興したいという意図から始まったと記録に残っています。1920年のアントワープ大会がめざしたのは、スペイン風邪と第1次世界大戦からの復興でした。東西冷戦下では、ボイコットの応酬によりモスクワとロサンゼルスの大会に出場できなかった選手も少なくありません。それでもオリンピックは開催され、世界の平和と融合を図ろうとしてきました。

「オリンピズムの目的は、 人間の尊厳の保持に重きを置く平和な社会の推進を目指すために、人類の調和のとれた発展にスポーツを役立てることである。」という崇高な理念が、オリンピックにはあります。ただのスポーツ世界選手権を開催するのではありません。今こそ、東京2020大会の意義と役割を改めて見つめ直し、既存の事例にこだわることなく、都民に寄与する新しい大会を準備・運営しなければならないと考えます。

(1)「オリンピック憲章」を未来の東京づくりのレガシーに!

オリンピック憲章は、「人種、肌の色、性別、性的指向、言語、宗教、 政治的またはその他の意見、 国あるいは社会的な出身、財産、出自やその他の身分などの理由による、いかなる種類の差別も受けることなく、確実に享受されなければならない。」と謳われています。

このオリンピック憲章をもとに東京2020大会が掲げる「多様性と調和」という理念を大会の方針として徹底し、大会後の東京に根付かせられるように訴えていきます。

(2)東京2020大会運営での新型コロナウィルス感染症対策を今後のノウハウに!

選手や大会関係者の入国の際の検査、選手村での予防管理などの皆さんへの情報公開は、大会に対する安心にもつながり、大会後には都民の皆さんへの対策にフィードバックできる対策ノウハウになります。

都民が安心でき今後に活かされる、東京2020大会のコロナ対策を求めてまいります。

(3)パラリンピックを機に、誰もが社会参加し、スポーツを楽しみ親しめる社会へ!

東京では、障がいを持つ人が社会参加し、ポーツに取り組める環境や機会は、他の先進国に比べてまだまだ遅れていると言わざるを得ません。「誰にも開かれた環境や機会」は、社会インフラとして、一般社会でもスポーツの分野でも必要だと考えます。

東京2020大会パラリンピックを通じて、全ての人が自分らしく生活し、スポーツを楽しみ親しめる社会をめざして、障がい者における生活やスポーツの環境整備や機会づくりを提言してまいります。

4.都民の健康増進に貢献する自転車活用施策

(1)ゼロエミッション東京」として、自転車の活用促進と安全対策を!

環境に優しく健康増進に役立つ自転車は、すぐれたモビリティーとして通勤でも、普段の移動などでも気軽に使える道具として、もっと活用されるべきと考えています。同時に、安全に走行できる自転車走行空間の整備、賠償保険加入の促進、利用のルール・マナーの普及啓発を提言し、都に求めてきました。
そうした提言について小池百合子都知事の全面的な賛同を得て、2020年度には「東京都自転車活用計画」が策定され、2030年を目途に愚痴的な取り組みが始まります。

例えば「自転車通行空間」は現在の305kmから2030年までに565kmまで整備され、臨界エリアの海上公園サイクリングロードも延伸されます。自転車シェアリングの実施自治体の増加と連動、自転車マップの作成など、多岐にわたる施策が動き出します。

東京がロンドンやパリなどのヨーロッパの都市とならんでサイクルシティとして、都民の皆さんに自転車に親しんでいただけるよう、これからも様々に提言し、尽力したいと考えています。

(2)東京都における一般道の二輪タンデム走行許可を!

タンデム自転車(二人乗り用自転車)は、前席に健常者が運転者として乗ることで、視覚障害者や体力差のある高齢者から子供たちに外出や運動機会を作り出し、体力面、精神のリフレッシュ、フレイル予防、さらにはコミュニケーション手段の創出などにも効果が見られる優れた乗り物です。

このタンデム自転車の普及のため、複数の他自治体では許可されている一般道での走行許可を都に求めてきました。2020年2月の一般質問質疑では、警視庁より部分開放の回答を得ることができ、実現への扉が開きました。

5.都民の暮らしに潤いを、街に賑わいをもたらす、臨海エリアの水辺整備

(1)都民の暮らしに潤いをもたらし、街の賑わいをつくる、臨海部の水辺整備を!

臨海部の水辺は、都民の暮らしや経済にも貢献する大切な役割があると考え、都民の視点での整備を訴えてきました。

現在の臨海エリアは、豊洲市場の開場に合わせて整備された「ぐるり公園」、東京2020大会の選手村が置かれ多くの都民のウォーキングやランニングのコースにもなっている晴海地区に整備された水辺、造船ドッグ跡地の入り江やオブジェのクレーンなど、港の歴史を感じさせる観光資源が豊富です。

今後は歴史的価値も高い旧晴海鉄道橋を観光資源として活用することで、臨海エリアを東京の新しい観光資源にすることができることを,2021年2月の一般質問質疑で提言。都で整備活用していく方針を引き出しました。今後も、潤いと賑わいのある臨海エリアのまちづくりを提言してまいります。

(2)臨海エリア住民が必要とする交通アクセスの早急な整備推進を!

この10年で急激な人口増加を見る臨海地区の課題は、臨海エリアと都心とを結ぶ交通アクセスの整備です。現在、BRT(バス・ラピッド・トランジット/Bus Rapid Transit)が運行を始めていますが、臨海地下鉄構想、東京メトロ有楽町線を分岐させ住吉と結ぶ都営8号線の延伸計画の推進も引き続き提言してまいります。

(3)臨海エリアの利便性向上のため、生活路線としての舟運活用を!

海外ではシドニーやニューヨークのように、船を生活のインフラとして使っている大都市は珍しくありません。海と隣接した街だからこそ出来るインフラがあるのではないかと考えます。地上交通網が発達しているところでは需要は見込めませんが、臨海エリアはそれが不足している地区でもあり、臨海地下鉄構想が出来るまでは、舟運活用大変有効であると考え、都にその取り組みを求めています。

都知事からは、「船着場の整備状況や、周辺の公共交通網、開発動向を踏まえて、利用者のニーズや利便性などの課題を整理し、実現可能性のある航路について、検討を行っている」との答弁を得ています。今後も臨海部の交通アクセス問題を注視し、提言を続けてまいります。

都政報告会のご案内

終了いたしました。次回は5月の開催を予定しています。(緊急事態宣言に伴い再調整中です。)

第9回 都政報告会

【日時】令和3年3月27日(土)15時から16時
【開催方法】リアルとオンラインのハイブリッド方式
【場所】江東区民センター

東京都のコロナ対応、令和3年度予算などについてお話しします。
また、今回も小池都知事にゲスト参加頂けることになりました。
感染防止の観点から、会場は人数制限させて頂きますが、オンライン参加も可能です。
参加ご希望の方は事務所までご一報いただければ、入場方法、オンライン参加方法などご連絡します。

都民ファーストの会 白戸太朗事務所
電話番号:03-5809-8150/8159 FAX番号:03-5620-0610
〒135-0042 東京都江東区木場5-3-8内藤ビル301
ご意見・お問い合わせはこちら

《都政報告会【特別篇】アーカイブ公開しています》

こちらでご覧頂けます → URL:https://youtu.be/xbc-cH2EQOk

オンライン都政ミーティング ~Youtube Live~
『コロナ禍の今、「世界の台所」としての食文化都市TOKYOの未来を語る』

世界に誇る、東京の輝く「食文化」を守り続け、進化させるために素敵なゲストが語り合います。
今回は私と東京都議会議員の同僚 入江のぶこ都議との合同 オンライン都政ミーティングとなります。ぜひご覧ください!

【特別ゲスト】
東京都知事 小池 百合子
【ゲスト】
CIC JAPAN 会長 / A.T.カーニー日本法人 会長 梅澤 高明
カフェ・カンパニー株式会社 代表取締役社長 / 株式会社グッドイートカンパニー 代表取締役CEO 楠本 修二郎
HAL YAMASHITA東京 エグゼクティブオーナーシェフ / 日本環境衛生安全機構 理事長 / 日本飲食未来の会 理事長 山下 春幸

都議会リポート

都議会一般質問質疑 議事録

プロフィール

1966年
京都府生まれ
1985年
同志社香里高校卒業
1989年
中央大学商学部卒業
1992年
日本体育大学体育学部卒業
1995年
日本体育大学大学院修了

トライアスロンで日本人最初に世界選手権を転戦し、1990年より18年間、プロトライアスリートとして活躍。

2008年、株式会社アスロニア設立、代表取締役。

スポーツナビゲーターとして、スポーツ番組での実況・解説、講演会も多数。著書「仕事ができる人はなぜトライアスロンに挑むのか(マガジンハウス刊)」など。

地域活性化につながるスポーツイベントプロデュース、トライアスロンの指導、キッズスポーツイベントで子ども達にスポーツの楽しさを指導するなど、スポーツで人生を楽しむライフスタイルを広める活動を続けている。

父は中・高・大学の教員、母方の祖父、母、弟も中・高教員。
父方曾祖父は大学総長や第1回京都教育委員会委員長を務めるなど、教育一家。

3児の父。

東京都議会議員 都民ファーストの会 江東区支部長
オリンピック・パラリンピック推進対策特別委員会理事
総務委員会理事
スポーツ振興審議会委員
スポーツ文化事業団評議員
東京都卸売市場審議会委員

【私の政界チャレンジ(インタビュー)】
https://tomin1st.jp/news/archives/525/

プロフィール

寄稿コラム

アゴラ ~言論プラットフォーム~

応援メッセージ

たくさんの素晴らしい仲間が応援メッセージをくれました。ありがとうございます!
こうした言葉を励みに、どんな人も幸せ感を持てる、ちがいをちからに変える社会創りに邁進したいと思っています。引き続き応援よろしくお願いいたします。 白戸太朗

<政治関係の皆さんから(順不同)>

長谷部健 渋谷区長
太朗さんの持つビジョンや、その実現の為の戦略、なにより実行力には、いつも刺激を頂いています。地元を愛し、国際感覚もあって、スタミナ抜群な太朗さん、憧れの先輩です。もっともっと東京が、素敵な街になる為に、これからも頑張って下さい。
心から応援しています!
岩城光英 トライアスリート/競技団体会長
1980年代にトライアスロン日本代表として初めて米国サウスカロライナ州のヒルトンヘッドアイランドでの全米トライアスロン選手権に立ち向かった若者が、今や都議会議員として大都市東京の都政に参画しております。
40年近くにわたりトライアスロンというスポーツに情熱と愛情を注いでこられた白戸太朗さんを心から敬愛し、彼の活動を理解し、支援したいと思います。
白戸太朗さんは自身の役割や必要とされる事柄を推察し、対応できる能力が高い政治家です。
これらの能力の原点は、自然と闘ってきたトライアスロンの経験から育まれたものです。
コロナ渦にある今、オリンピック・パラリンピックの開催等スポーツの真価が問われています。
一方、健康のためにスポーツは不可欠なものです。トップアスリートも一般の方々も立場を変えてスポーツを楽しんだり、応援できる姿が人間社会には必要とされています。
そのためにも、白戸さんの一層の活躍に期待しております。
古畑俊男 義足のトライアスロン選手・小金井市議会議員
私は白戸さんほど熱い男を知らない。そして絶対に「忙しい」と言わない。
私がトライアスロンを始めた約30年前、私たち駆け出しの初心者にとって白戸プロは眩しい存在だった。それから現在までトライアスロン界のみならず、ビジネスの世界、そして都政においても常にリードし続けているのは皆さまもご承知のとおりです。
今まさにこの先行き不透明かつ不確実な時代だからこそ、都政に求められるのは熱いエネルギーと行動力、そしてトライアスロンにも絶対に必要な冷静な判断力を持った人材です。
頑張れ!白戸さん!私は白戸太朗さんを全力で応援いたします!

<経営者の皆さんから(順不同)>

稲本健一氏 株式会社ゼットン 代表取締役会長
エネルギーの塊、白戸太朗。彼に出会った人は必ず彼が放つポジティブなエネルギーに包まれ、いつしかそのエネルギーに飲み込まれて行く…世界を転戦しながらトライアスロンという競技で身に付けたフィジカルとマインドは強く熱い!健全な肉体には健全な精神が宿る…白戸太朗ほどこの言葉の似合う男を僕は知りません。太朗ガンバレ!
楠本修一郎氏 カフェ・カンパニー株式会社 代表取締役
いつも周りを明るく、元気にしてくれる、太陽のような存在の白戸太朗さん。トライアスロンでは、常にみんなを照らし、励まし続けてくれています。また、被災地復興などの社会的テーマにも積極的に行動されるなど、いつもポジティブにものごとを捉え、常に前進する姿勢を体現し続けてきたその姿は僕らの憧れでもあります。アスリートとして、経営者としてのリーダーシップを、都政にも是非、発揮してください。
高島郁夫氏 株式会社Bals 代表取締役社長
最初に白戸太朗を見たのは雑誌「トライアスロンジャパン」の表紙だった。時のトライアスロン界のスーパースター。しかし、当時はまだまだマイナーなスポーツ。あれから約30年、今やこれ程の人気スポーツになったのも彼がいなければ成し得なかったはずだ。どれだけ多くの人が白戸太朗にチャレンジ精神と感動を与えられたことか。これからも彼の背中を追い、数多くのチャレンジャーが生まれ、大きなパワーになってゆくのだろう。
井上英明 パークコーポレーション 代表取締役
太朗ちゃんの、壁を前にしても怯まず突っ込む姿勢と粘り強さがあってこそ、日本のトライアスロン界がここまで盛り上がってきたと感謝しています!東京オリンピック・パラリンピックの開催に向け、臨機応変な対応が求められそうですが、元プロスポーツ選手としての視点からの活躍を期待しています!
後藤玄利 Kotozna株式会社 代表取締役/ケンコーコム株式会社 創業者
タロウさんは国内有数のトライアスリートであると同時に、優れた事業家でもあり、プロデューサーでもあります。10年ほど前、トライアスロンがごく一部のマニア向けの厳しいスポーツだった頃から、より多くの人も楽しめるようにと構想を練り、そのための組織を立ち上げ、数々の大会を企画・実施してきました。卓越した構想力を持ち、それを実現できる人です。
本田直之 レバレッジコンサルティング株式会社 代表取締役/作家
困難を極めるコロナ禍において、いま必要なのが、タロウさんのアスリートとして培ってきた、危機管理能力、サバイバル能力です。
オリンピックの成功と経済の復興、そして何より、ウィルスの危機を乗り越えて、新しい時代を創る原動力になってください。
応援してます!!
石田淳 社団法人行動科学マネジメント研究所所長
トライアスロンでつちかった精神力、忍耐力、大会運営で養った交渉力、まとめる力を今度はぜひ政治で、教育や福祉に使ってください。応援しています。
江口康二 株式会社メディロム代表取締役
私たちは白戸さんを全面的に応援します!こんなにも誠実で人間的な魅力に溢れる人は、そうそういるものじゃない。これは政界とスポーツ界をつなぐ貴重な人的資源なのです。オリンピックの開催が危ぶまれているが、裏方の苦労は筆舌に尽くしがたいものでしょう。それでもあえて言いたい。オリンピックが見たいと!
私たちに出来る事は白戸先生をバックアップすること。
都民みんなでコロナに打ち勝って感動を味わいましょう!

<スポーツ界・アスリートの皆さんから(順不同)>

川内優輝 プロランナー
「スポーツ」に関して、ほとんどの政治家は「競技スポーツ」と「経済効果」の視点しかありません。
しかし、白戸さんはトップトライアスリートだったにも関わらず、「生涯スポーツ」・「市民スポーツ」の視点も持っています。
狭い意味での「スポーツ」ではなく、広い意味での「スポーツ」に関して、理解と知識がある白戸さんの「行動力」に期待しています。
古田敦也 元プロ野球選手・野球解説者
白戸さんはトライアスリートであり経営者。いよいよ迫ってきた東京オリンピックや山積する様々な問題を豊富な経験と持ち前の行動力で正面からぶつかってくれるはずです。活躍を期待しています。
松下浩二 元一般社団法人Tリーグチェアマン
白戸さんは常に明るく前向き!これは物事を成し遂げるためにはとても大切なことだと思います。ゴールを設定して、トライアスロンで培った強靭な体力、精神力で、必ずフィニッシュができる男。それが白戸太朗という男だと思います。
青木宣篤 スズキMotoGP開発ライダー
スポーツをビジネスにする事がどんなに難しいか、選手を生業としてきた同じ境遇の私は痛切に感じる。トライアスロンというとても辛い競技をカッコよく見せてしまい、しかも「文化」として根付かせる。タロウさんが仕切ると何でも楽しそうに見えてしまうから不思議。オリンピックに向けてスポーツがより身近に楽しく。そんな都政にワクワクします!
浅田雅子 大学院同級生 元飛び込みオリンピック代表
「有言実行」この言葉がこれほどにもピッタリ当てはまる人。それがシラトタロウ。共に院生として学んでいる頃から、トライアスロンの第一人者として世界に向かって戦い続けてきた。それは今でも、そしてこれからも・・・。戦いの場は異なっても"本気で立ち向かう”"本気で取り組む"その姿勢は変わることはない!「Talk the talk and walk the walk!」

<文化人の皆さんから(順不同)>

辻芳樹 辻調理師専門学校 理事長・校長
人を励まし、その気にさせる男とはどういう人物なのか。人を動かすことのできる人は、他人の気持ちになれる人である。常に物事を俯瞰的に分析し、激励し伸ばしていく素質が最も必要である。そして何よりも行動で影響を与えてくれる人。
「リーダーとは希望を配る人、夢を与えてくれる人」、白戸太朗とはそのような人物だ。彼は今、日本に必要な人材である。私は彼を推薦し、応援したい。
杉山文野 LGBT活動家/フェンシング元日本代表
世界中を駆抜けてきた太朗さんと話をすると、僕もまだ見たことのない多様な景色に溢れていて、溢れんばかりのエネルギーが伝わってきて、思わず身体を動かしたくなります。彼が街中を駆抜ければ、Tokyoの温度が上がっていくのではないかとワクワクしています!
松嶋啓介 食人 /シェフ
トライアスロンを通して挑戦する事の大切さを多くの人に勇気を与えてくれる太朗さん。またスポーツを通して個人の健康、そして社会の健康、豊かさの定義を愛情を持って伝えてくれる太朗さん。
心身ともに、みんなのリーダーとしてやって来たこのこれまでの姿勢をもっと社会のために是非発揮して欲しいと思います。

<親愛なる友人の皆さんから(順不同)>

井上毅彦 同志社香里中高 同級生 食品メーカー勤務
常にチャレンジを続ける「挑戦力」。どんなハードルも苦にしない「鈍感力」。
ポジティブなオーラを放ちながら新たな分野を開拓する「行動力」。
初めて彼に会ったのは中学の入学式。学校では、常に体操着。
勉強は苦手でスポーツの表彰の常連。
当時の彼に会えるなら言ってみたい。「50歳のお前凄いことになってるぞ!」
GETTAMAN
ALOHA!親愛なる太朗!
太朗とは、トライアスロンという競技を通じて、25年のお付き合いをさせて頂いております。清廉潔白な性格で、人としての3つの格である、“性格、人格、才覚”の全てが揃う、とても素晴らしい男です。いつも前向きで、人を惹きつける、求心力、遠心力、そして、どんな逆境にも負けない挫けない力を持っていますので、必ずやスポーツの力で暮らしに夢と幸せがあふれる社会を実現させてくれることでしょう!
白戸太朗のご健闘を心からお祈りしています!!

後援会(ボランティア&ご寄付)

【都民ファーストの会 白戸太朗後援会は】

白戸太朗は、考え方や姿勢に共感する人と人とのつながりによる「しがらみのない政治・選挙」をめざしています。
そのような白戸太朗の「市民が求める社会を創る、市民主導の政治」「市民が求める政治家を市民が送り出す選挙」をサポートすることが、白戸太朗後援会事務所の目的です。トラアスロンを始めとする市民スポーツを楽しむ老若男女や、政治の世界や都政に新しい風を期待する市民が集まって、白戸太朗の活動を支えています。
ぜひ一緒に白戸太朗を応援していきましょう。
we will go!

会長:
御代川和寿
副会長:
高島郁夫(株式会社Bals代表取締役社長)
井上英明(パークコーポレーション代表取締役)

ボランティアメンバーを募集しています。

白戸太朗は、東京都江東区をベースに政治活動をしています。
江東区の皆さんに白戸太朗の考え方や姿勢を知っていただきながら、市民の皆さんの声を丁寧に伺い拾い上げ、政策・行政施策の提案に活かしていくことが、地元での政治活動になります。
白戸太朗を知っていただく活動など、みんなで盛り上がりながら楽しくやっています。

どこで何をやるかのご案内&参加表明は、facebookボランティアページ&イベントページを活用しています。(https://www.facebook.com/groups/1315443538574344/ FBグループページをご覧ください。)
まずは白戸太朗事務所にお問い合せください。

後援会のご入会&善意のご寄付をお願いいたします。

白戸太朗の政治活動や後援会の事務局運営のため、白戸太朗の考え方や姿勢に共感する、心ある方々の善意のご寄付をぜひお願いいたします。
公職選挙法により、個人の方から年間150万円までのご寄付をお受けできます。
寄付金は税控除の対象になります。

企業や団体、外国籍の方からのご寄付はお受けできません。
ご参照:http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/qa/qa-kifu/

「都民ファーストの会 白戸太朗後援会」は、政治団体・資金管理団体として東京都選挙管理委員会に届け出をしており、毎年、収支報告書を提出する義務があります。
お一人5万円以上のご寄付は、収支報告書に氏名・住所・ご寄付の金額が記載されますので、予めご了承ください。

【ボランティア・ご寄付のお問い合せ】

白戸太朗後援会事務所
office@shiratotaro.com
電話番号:03-5809-8150
〒135-0042 東京都江東区木場5-3-8内藤ビル301

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